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司法書士法人杉山事務所の評判は怪しい?口コミから費用・電話の実態まで徹底解説

司法書士法人杉山事務所は怪しいアイキャッチ

司法書士法人杉山事務所への依頼を検討しているものの、ネット上の口コミが良いものと悪いものに分かれていて、本当に信頼できる事務所なのか判断できずに悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

「電話がしつこい」「担当者がよく変わる」といったネガティブな声がある一方で、「親切に対応してもらえた」「無料で相談できた」という評価も見受けられるため、実態がつかみにくいのが現状です。

この記事では「司法書士法人杉山事務所の良い評判・悪い評判や費用、向いている人・向いていない人」を詳しく解説します。

依頼から完済までの流れや怪しいと言われる理由についても取り上げているため、過払い金請求や任意整理を検討していて「どの事務所に相談すべきか迷っている方」は、ぜひ最後まで読んでみてください。

目次

司法書士法人杉山事務所とは

司法書士法人杉山事務所公式サイト

出典:https://sugiyama-kabaraikin.com/

司法書士法人杉山事務所とは、2009年に大阪で創業した過払い金請求・債務整理を専門とする司法書士法人で、日本司法書士会連合会に登録された正規の事務所です。

全国各地に支店展開しており、月5億円近い過払い金を返還してきた豊富な実績があります。

過払い金請求に強いことで知られており、週刊ダイヤモンドでは「消費者金融が恐れる司法書士事務所」として取り上げられたこともあります。

出張相談が無料で分割払いにも対応しているため、費用面の不安がある方でも気軽に相談できます。

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杉山事務所の概要はこちら
事務所名司法書士法人杉山事務所
設立年2009年
東京司法書士会の法人番号11-00700
専門分野過払い金請求

任意整理

債務整理
相談料・着手金無料
対応地域札幌

東京

大阪

福岡
支払い方法一括払い

分割払い
対応方法電話

メール

出張相談
営業時間9:00〜19:00
電話番号札幌:0120-678-027

東京:0120-065-039

大阪:0120-066-018

福岡:0120-069-034
公式サイト司法書士法人杉山事務所公式サイト

司法書士法人杉山事務所が怪しいと言われる理由

pcを操作している人

それぞれ解説します。

知名度が低く「入金管理センター」の名前が不審に見える

杉山事務所に依頼すると、費用の支払い管理を担う「入金管理センター」という部署から連絡が届くことがありますが、これは事務所内の正規部署であり詐欺ではありません。

知名度がまだ高くない事務所なため、聞き慣れない部署名から突然連絡が来ても、「本当に杉山事務所からなのか?」と不安になってしまうのは無理もないことです。

もし確認したい場合は、届いた電話番号を公式サイトの番号と照合するか、手元の契約書類の連絡先と見比べるだけで判断できます。

また、日本司法書士会連合会の司法書士検索で登録番号を調べると、正式な司法書士法人であることをすぐに確かめられます。

検索候補にネガティブワードが並ぶ

Googleで「杉山事務所」と入力すると「うざい」「怪しい」「しつこい」といった言葉が検索候補に表示されますが、これはGoogleがユーザーの検索行動を蓄積して自動で表示するものです。

過払い金相談の申込後に積極的な電話連絡が来ることを「しつこい」と感じた利用者の口コミがネット上で広まり、それが検索キーワードとして定着した背景があります。

一方、実際に依頼した利用者からは「担当者が親切だった」「過払い金をきちんと回収してもらえた」という声も多く、過払い金請求の分野では業界トップクラスの実績を持つ事務所として広く認知されています。

検索候補のネガティブワードはあくまで「検索されやすい言葉」であり、事務所の実態とは切り離して判断することが大切です。

司法書士法人杉山事務所の良い評判

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それぞれ解説します。

対応が親切で丁寧に説明してもらえる

司法書士法人杉山事務所は、初回の電話相談から担当者が親身になって話を聞いてくれます。

借金や過払い金といった相談しづらい内容でも、素直に打ち明けると真摯に対応してもらえたという口コミが数多く寄せられています。

さらに、法律の知識がない方でも理解できるよう、同じ質問を何度しても丁寧に説明し直してもらえる点も好評です。

月10,000件以上の相談実績を持つ事務所ならではの安心感が、高い評価につながっていると言えます。

相談料・着手金が無料で相談しやすい

過払い金請求の相談料・着手金・調査費用はすべて無料で、費用は取り戻した過払い金の中から支払う完全成功報酬型となっています。

手元にお金がなくても気軽に依頼できるため、費用面のハードルを感じずに相談しやすいと言えます。

さらに、調査の結果として過払い金が発生しなかった場合は費用が一切かからないため、「相談したら費用を取られるかも」という不安なく問い合わせができます。

法書士法人杉山事務所は毎月1億円以上の過払い金返還実績があり、費用対効果の面でも多くの依頼者から信頼を集めています。

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裁判による満額返還を基本方針にしている

多くの事務所が示談交渉では60〜90%程度に減額された金額を受け入れてしまう中、杉山事務所は裁判を通じた満額返還を基本方針としています。

不当に得た利息を正確に再計算し、計算通りの金額を貸金業者に請求するという姿勢が、依頼者から高く評価されています。

また、過去10年間で約16,000件・約9割以上の依頼者が返還金を受け取れているという実績も、方針への信頼感を裏付けていると言えます。

そのため、時間がかかっても満額でお金を取り返したい方は、検討してみてください。

司法書士法人杉山事務所の悪い評判

悩んでいる男性

それぞれ解説します。

担当者が頻繁に変わる

杉山事務所への口コミでは、「次から次へと担当が変わり、その都度同じ話を聞かれた」という声が見られます。

全国対応の大規模事務所のため、手続きのフェーズが変わるごとにスタッフが入れ替わりやすく、引き継ぎの精度にムラが生じてしまうことがあります

担当者が変わるたびに状況を一から説明し直す手間が生じてしまうこともあるため、相談の初期段階で「どこまで引き継がれるのか」を確認しておくと安心です。

対応が事務的で冷たいと感じる場合がある

「担当者の返事が事務的で、親身に話を聞いてもらえなかった」という口コミも一部寄せられています。

不安を抱えながら相談する側にとっては、業務的なやり取りが「冷たさ」として伝わってしまうこともあります。

ただし評価は担当者によって大きく異なり、「丁寧に話を聞いてもらえた」「対応が親切だった」という声も多く見られます。

そのため、担当者との相性が合わないと感じたら、変更を申し出ることも選択肢として覚えておきましょう。

説明不足のまま手続きが進むことがある

「支払い総額や完済時期を十分に説明されないまま手続きが進んだ」という体験談もあります。

大量の案件を扱う大型事務所では、個別の説明に十分な時間を割きにくいことがあります

こうした口コミは少数ではあるものの、手続き中に疑問が生じたら遠慮せず質問できる環境かどうかを、事前の無料相談で確かめてみてください。

司法書士法人杉山事務所の費用

電卓を使っている人

それぞれ解説します。

任意整理の基本報酬は債権者1件あたり27,500円

司法書士法人杉山事務所の任意整理の基本報酬は、債権者1件あたり27,500円(税込)で、相談料・着手金は無料のため初期費用なしで依頼できます。

業界相場は1件あたり22,000〜55,000円程度で、はたの法務事務所は22,000円〜、アヴァンス法務事務所は11,000円〜と比べると、杉山事務所は相場より少しだけ高めです。

費用の「無料」がどこまでの範囲なのかは、相談時に事前に確認しておくと安心でしょう。

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過払い金報酬は回収額の22%

杉山事務所の過払い金報酬は、回収額の22%(税込)で、裁判に移行した場合は27.5%(税込)です。

業界相場は示談交渉で22%、訴訟で27.5%が一般的であり、杉山事務所の料金は相場と同水準と言えます。

費用は回収した過払い金から差し引かれるため、手元から出費が生じてしまう心配は不要です

返還額が少ない案件でも自己負担リスクが低く、初めて過払い金請求を検討する方にとって利用しやすい条件と言えます。

司法書士法人杉山事務所の電話がしつこいと言われる実態

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それぞれ解説します。

引き落とし失敗や書類不備で連絡が集中する

杉山事務所には「入金管理センター」という専門部署があり、月次弁済金の管理や貸金業者からの返還金管理を一手に担っています。

もし毎月の引き落としが失敗すると、入金管理センターから状況確認の電話が入ります。

支払いを放置すれば貸金業者から一括請求や裁判を起こされるリスクがあるため、事務所側が早期に確認を取るのは手続きの性質上、避けられない対応です。

また、書類不備も督促が届くきっかけになります。

債務整理には身分証・契約書・通帳のコピーなど複数の書類が必要で、不備や漏れがあると手続きが止まってしまいます。

書類が揃わなければ次の工程に進めないため、追加提出を求める連絡が繰り返し届くのは当然です。

そのため、支払いが遅れそうだと分かった時点で、督促を待たずに入金管理センターへ自分から連絡することが重要です。

翌月に2か月分をまとめて支払う方法や、翌月と翌々月に分けて1.5か月分ずつ支払う方法など、事情に合わせた対応を相談できます。

先手を打って動けば、頻繁な確認電話を受け取る前に問題を解決できます。

無料相談後に異なる番号から勧誘電話が来る場合がある

杉山事務所は東京・大阪・名古屋・福岡など全国に拠点を構えており、拠点ごとに電話番号が異なります。

代表番号(0120-18-2877)以外にも各拠点番号や入金管理センター専用番号が存在するため、見覚えのない番号からの着信でも杉山事務所からの正規連絡である場合は少なくありません。

Webフォームや借金減額シミュレーターを利用した後、1時間以内に折り返しの電話がかかってきたという声は複数見られます。

とはいえ、担当者の変更や対応窓口の違いで見知らぬ番号から何度も着信が来れば、不安を感じるでしょう。

また、杉山事務所を名乗る詐欺電話の存在も確認されています。

着信番号が公式サイトに掲載されているかどうかを確かめる習慣をつけ、不審に感じた際は折り返しをせず、公式番号に直接問い合わせるのが安全な対処法です。

返還金額の再交渉が必要なときに連絡が増える

過払い金の返還交渉は、一度で決着するとは限りません。

貸金業者が最初の提示金額に同意しない場合や、新たな取引履歴が見つかって計算をやり直す必要が生じた場合には、交渉が複数回実施されることもあります。

また、進捗報告や意向確認のたびに担当司法書士から依頼者へ電話が入るため、交渉が長引くほど着信の回数も増えやすくなります。

和解案の承諾といった依頼者の判断を要する局面では、書面よりも電話での即時確認が選ばれることが多いです。

任意整理中の返済が遅れた場合も、問い合わせが入ることが多くあります。

1か月程度の遅れであれば入金管理センターへ早めに申し出ることで、支払日の変更交渉に応じてもらえます。

対応を先延ばしにするほど確認の頻度は上がり、最終的に契約解除・一括請求に発展するリスクもあるため注意が必要です。

電話が続くと感じたときは、まず「なぜ連絡が来ているのか」を確認し、必要な対応をその場で済ませてしまうのが得策です。

事務所側からの連絡は依頼者の状況を把握し手続きを前進させるためのものが大半なので、その背景を知ると電話への印象も変わってくるでしょう。

司法書士法人杉山事務所が向いている人

資料を見て悩んでいる人

それぞれ解説します。

過払い金が発生している可能性がある

過払い金の返還請求権は、完済日(最終取引日)の翌日から10年で時効を迎えてしまうため、心当たりがある方はできるだけ早く相談することが大切です。

杉山事務所は月1億円以上の過払い金返還実績を持ち、示談での妥協を良しとせず、全額回収を目指して裁判まで対応する姿勢が特徴です。

そのため、1円でも多く取り戻したい方に特にお勧めできる事務所といえます。

さらに、完全成功報酬制のため、費用の心配なく相談できる点も安心材料です。

借金総額が140万円以下で任意整理を検討している

司法書士は法律により、債権者1社につき140万円を超える案件の代理交渉は受任できない場合があるので注意が必要です。

ただし、この上限はあくまで1社ごとの判断であり、A社・B社・C社にそれぞれ140万円以下の借金がある場合は、合計額が140万円を超えていても司法書士が代理人として交渉できます。

杉山事務所は、弁護士より費用を抑えやすい司法書士事務所ならではのコストの低さも魅力です。

そのため、1社あたりの借金が140万円以内に収まっている方は、ぜひ一度無料相談を活用してみてください。

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司法書士法人杉山事務所が向いていない人

limitの文字

司法書士法人杉山事務所は過払い金請求や任意整理の実績で広く知られていますが、依頼者の状況によっては別の事務所のほうがより適切なケースがあります。

ここでは制度面・実務面の両面から、他の選択肢を検討したほうがよい状況を解説します。

司法書士法人杉山事務所が向いていない人

借金総額が140万円を超えている

司法書士には「1社あたり140万円まで」という法律上の制約があります。

簡裁訴訟代理権の範囲に基づくルールで、杉山事務所も司法書士法人である以上この制約から外れません。

1社の借入残高が140万円を超えている場合、代理人として交渉に立つことが制度上できないです。

ここで注意したいのは、基準となる140万円が「減額できる金額」ではなく「元々の債権額」だという点です。

大幅な減額が見込めるケースでも、元の借金額が140万円を超えていれば受任は難しくなります。

消費者金融やカードローンを長期にわたって利用してきた方では、1社の残高がこの水準を超えている場合も珍しくありません。

こうした状況では、債権額の上限なく対応できる弁護士法人への相談が現実的です。

アディーレ法律事務所なら全国65拠点・弁護士225名以上の体制を持ち、任意整理から個人再生・自己破産まで一括して代理を受け付けています。

迅速な解決を求めている

任意整理の手続きは、依頼から和解まで3ヶ月〜半年程度かかります。

杉山事務所は全国展開の大手で実績が豊富な一方、「担当者からの連絡に時間がかかることがある」という利用者の声もあります。

「折り返しの電話に数日かかった」「書類の確認が遅かった」といったレビューを見ると、手続きを少しでも早く進めたい方にとっては、不安に感じてしまうかもしれません。

受任通知の送付で取り立ては即日止まるため、「督促から解放されるスピード」に問題はありません。

ただ、最終的な和解・解決までの総所要時間という点では、事務所ごとに体感の差があるのも事実です。

スピードを重視するなら、受任当日に受任通知を送付するグリーン司法書士法人や、LINEで進捗確認ができるサンク総合法律事務所なども選択肢に加えてみてください。

アディーレ法律事務所には「アディーレダイレクト」という専用オンラインサービスがあり、24時間いつでも手続きの進捗を確認できます。

「今どの段階なのかわからない」という不安を解消したいなら、こうした透明性の高い仕組みを持つ事務所も有力な候補になります。

司法書士法人杉山事務所への依頼から完済までの流れ

英語が書かれたメモ用紙

杉山事務所に依頼して委任契約を結ぶと受任通知が貸金業者に送付され、約1週間で督促や返済がストップします。

その後、取引履歴の開示・引き直し計算を経て和解交渉に進み、任意整理なら和解まで3〜6ヶ月、過払い金の示談交渉なら2〜3ヶ月が目安です。

和解成立後は3〜5年の分割返済に移行するため、完済の1ヶ月前に事務所へ連絡して手続きをスムーズに完了させましょう。

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司法書士法人杉山事務所の評判についてよくある質問

英語と記号のブロック

司法書士法人杉山事務所の評判についてよくある質問を紹介します。

杉山事務所のキャンセル料は実際に請求される?

相談段階でのキャンセルであれば費用は一切かからず、断りの連絡を入れるだけで手続きは完了します。

ただし受任通知を債権者に送付した後のキャンセルは、着手金の返還が原則として行われず、郵送料などの実費を請求されるケースがあります。

また受任通知送付後に中断すると、利息・遅延損害金が再び加算されてしまうリスクもあるため、キャンセルを検討する場合はまず事務所に直接相談しましょう。

杉山事務所の残高はどうやって確認する?

残高確認の窓口は、各拠点の担当者ではなく専用の「入金管理センター」への電話またはフォームです。

照会の際には契約者氏名・生年月日・受任番号が必要になるため、契約書を手元に用意しておくと手続きがスムーズに進みます。

完済の3か月前を目安に残高と完済予定日を確認しておくと、最後の支払いをトラブルなく終えられます。

杉山事務所で完済した後の手続きは?

最終回の支払いが終わると、事務所から完済確認の連絡または完済証明書の発行案内が届きます。

完済証明書は住宅ローン審査などで役立つ場面があるため、受け取ったら大切に保管しておきましょう。

なお任意整理の場合、信用情報の事故情報は完済後も最長5年ほど登録が続いてしまうため、完済後にCICやJICCで情報開示請求を行い、登録状況を自分で確認しておくことをおすすめします。

杉山事務所からの自宅電話を避ける方法はある?

受任契約時に「携帯電話のみへの連絡をお願いしたい」と伝えれば、自宅への電話連絡を回避できます。

すでに契約済みの場合も、事務所に相談することで連絡先の変更に対応してもらえるケースがあります。

また支払いが遅れそうな場合は、連絡が来る前に入金管理センターへ先回りして連絡しておくと、電話の頻度を抑えやすくなります。

杉山事務所と弁護士事務所はどう違う?

最大の違いは「140万円ルール」で、認定司法書士は1社あたりの債権額が140万円以下の案件にのみ交渉・訴訟代理権を持ちます。

弁護士は金額に制限なく代理権があるため、借入額が大きい案件や自己破産・個人再生では弁護士事務所が向いています。

一方、消費者金融やカードローンなど比較的少額の任意整理・過払い金請求では司法書士でも十分対応でき、費用も弁護士より抑えやすいのが特徴です。

司法書士法人杉山事務所の評判のまとめ

資料を見て話し合っている人

司法書士法人杉山事務所は、裁判を通じた満額返還を基本方針とし、過払い金請求で少しでも多くを取り戻したい方にとって有力な選択肢です。

ただし、140万円を超える高額案件や迅速な解決が必要な場合は、訴訟代理権の制限がない弁護士事務所との比較も検討しましょう。

依頼を検討する際は、「無料」とされる費用の範囲と担当者が固定されるかどうかを事前に確認しておくことで、後々のトラブルを防ぎやすくなります。

まずは無料相談を利用して、自分の状況に対応できる事務所かどうかを直接確かめてみてください。

この記事の執筆者

アンパサンド税理士法人は、東京都墨田区の税理士事務所です。豊富な税務知識や経営の視点を持つプロフェッショナル集団がコンテンツをお届けします。

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